Archive for 3月 2019
【商品紹介 その81】食虫植物の土
こんにちは。
研究開発部の保田です。
夏の時季に必ずホームセンターの園芸コーナーや園芸専門店に並んでおり、睡蓮に次ぐ夏の季節性植物が食虫植物です。専門性が高いイメージの強い植物ですが、これまで専門培養土はほとんど存在していませんでした。
その特異な姿かたちから、各種メディアで取り上げられ、認知度は高まってきています。
食虫植物研究家木谷美咲氏監修の食虫植物の土は代表的な食虫植物である、ハエトリソウ、ウツボカズラ、サラセニアなどを育てるための専門培養土です。酸性土壌を好む食虫植物のためにブレンドした、鹿沼土やピートモスをメインとした配合になっています。
この土は水がゆっくり浸透するため、勢いよく与えすぎないようにするのがポイントです。
【商品紹介 その80】ペレット再生材
こんにちは。
研究開発部の保田です。
なるほ土シリーズは「均一さ」をコンセプトに、バラバラの形状をしていた原材料を均一なペレット状に成形し、その際ペレットに肥料を練り込むことで、植木鉢の中の土壌環境を均一に整えます。
ペレット再生材はバークたい肥ペレットと牛ふんたい肥ペレットをメインに配合した、古い土や再生したい土に混ぜて使う資材です。ペレットという形状のため土に均一に混ざり合います。
マグァンプ®Kと微粉ハイポネックス®をペレットに練り込んであるので、効率よく植物に栄養分を与えることができます。※マグァンプとハイポネックスは株式会社ハイポネックスジャパンの登録商標です。
有機質肥料としてのたい肥が土壌改良を、化成肥料が栄養補給の役割を担うので、ダブルパワーで植物が育つ土に再生させることができます。
ペレット再生材の特徴を動画でも解説してします。
【商品紹介 その79】ペレット培養土
こんにちは。
研究開発部の保田です。
なるほ土シリーズは「均一さ」をコンセプトに、バラバラの形状をしていた原材料を均一なペレット状に成形し、その際ペレットに肥料を練り込むことで、植木鉢の中の土壌環境を均一に整えます。
ペレット培養土は原材料の特長はそのままに、ギュッとペレット化した培養土です。粒のサイズを同じにすることで、鉢やプランターに注いだあとも原材料の粒がばらけることなく、鉢やプランターの中で均一な配合を保ちます。
原料がすべてペレット状なので、排水性と通気性にすぐれており、根張りが良くなります。団粒構造が作りやすくなり、細かな根が伸びていきやすい環境を作り出します。
元肥としてマグァンプ®Kと微粉ハイポネックス®をペレットに練り込んであるので、効率よく植物に栄養分を与えられます。※マグァンプとハイポネックスは株式会社ハイポネックスジャパンの登録商標です。
ペレット培養土は花苗、野菜苗、観葉植物、サボテン・多肉植物など一般的な園芸植物に使えます。※ランや山野草などの特殊な植物は、専門用土をご使用ください。
ペレット培養土の特徴を動画でも解説してします。
【2019年2月】土ブログアクセスランキング
こんにちは。
研究開発部の保田です。
2019年2月の土ブログのアクセスランキングを報告します。
期間:2019年2月1日~2月28日
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