園芸を楽しむすべての人に

培養土とパッケージ

【商品紹介 その25】プロトリーフ サボテン・多肉植物の土2L

SONY DSC「プロトリーフ サボテン・多肉植物の土」はサボテンと多肉植物を育てるために開発した保水性と排水性に優れた培養土です。サボテンが自生している環境を想像すると乾燥ぎみにするとよいかと思いがちですが、サボテンも生きていくために適度な水分が必要になります。

サボテンは寿命の長い植物です。短期的な効果を狙うより、ゆっくり長く効く肥料を配合している培養土を使えば肥料不足を心配する必要はありません。「プロトリーフ サボテン・多肉植物の土」には適量の肥料があらかじめ配合してありますので、安心してそのままご使用ください。

原料:赤玉土、鹿沼土、もみがら堆肥、くん炭、パーライト、軽石 等


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【商品紹介 その20】プロトリーフ 京成バラ園の土5L

4535885029120京成バラ園の土12L
「プロトリーフ京成バラ園の土」は京成バラ園芸株式会社と共同開発した、バラ専用培養土です。「プロトリーフ 京成バラ園の土」は根の生長を重視した排水性・通気性の高い土です。
「プロトリーフ 京成バラ園の土」は下記の方におすすめできるバラ専用培養土です。
・京成バラ園のバラを育てたい方
・手間と時間を惜しまず、大切なバラを育てたい方
「プロトリーフ 京成バラ園の土」は「プロトリーフ バラの土」よりも肥料分を低く設計しておりますので、裸苗や新苗など、根が弱い段階におすすめできる培養土です。
是非一度使ってみてください。

原料:赤玉土、バーク堆肥、もみがら堆肥、くん炭、木炭、パーライト 等


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【商品紹介 その18】プロトリーフ 家庭菜園の土5L

4535885054054家庭菜園の土5L - small食べる野菜に安心な有機成分を多く配合し、健康な生長を促進する微生物が豊富な培養土です。初期生育のための元肥を配合済みですので、そのまま植物を植え付けられます。植物に応じますが、植え付け後約1ヶ月前後で追肥をして下さい。

トマトやナスなどの果菜類は、土がたっぷり入るプランターを使用すると、根の張りが良くなり生育が旺盛になります。

*野菜苗の選び方

【良い苗】 【悪い苗】
新芽がしっかりしている 節間がつまったり、伸びたりしている
双葉がついている 葉先が黄色い
下の法の葉が小さい 節間がつまったり、伸びたりしている
下の方の葉が厚く色が濃い 根元がぐらぐらしている

良い苗を選んで、たくさん収穫しましょう!

原料:赤玉土、鹿沼土、ピートモス、ココヤシピート、バーク堆肥、もみがら堆肥、くん炭 等


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【商品紹介 その4】プロトリーフ ブルーベリーの土5L

MINOLTA DIGITAL CAMERA「プロトリーフ ブルーベリーの土」はブルーベリーが好む酸性に調整した培養土です。ツツジやサツキなど酸性の土を好む植物にもご使用いただけます。あらかじめ初期生育分の肥料を配合していますので、そのまま植えつけることができます。

*  植え付けは同品種、2種以上で!
ブルーベリーの実をつけるためには、同じ系統の違う品種を近くに植える必要があります。
【ブルーベリーは自分の花粉では受粉しない特性をもつためです】
ブルーベリーの系統
ハイブッシュ系:寒冷地向き。大粒の品種が多い
ラビッドアイ系:温暖地向き。果実の収穫が多い。
どちらも酸性土壌でないとしっかりと育たないので、注意します。

原料:赤玉土、鹿沼土、ピートモス、バーク堆肥 等


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パッケージに込めた思い

 

GWもど真ん中。この時期が一番の園芸シーズン盛り上がりです。

皆さんはもう苗や培養土のご購入はお済でしょうか?

 

私も週末は園芸店やホームセンターを“はしご”していますが、ワクワクしますよね。

特に、親子で買いに来ている家族連れや20~30代の若い方が迷いながら品定めしていると、つい、声をかけたくなります。

思わず自社商品を並べなおしたりして、ささやかなアピールも忘れずに。

 

最近の培養土パッケージはとても華やかで、何に使う培養土なのか、一目でわかるものが多くあります。

 

プロトリーフでもパッケージは単なる商品の見た目、というとらえ方ではなく、買っていただく方へのメッセージ性が強いものと考えています。

前回お話した「花と野菜の有機培養土」は、そのこだわりの第1弾。

 

   「今までにない、そして手にとっていただけるようなパッケージをつくれないか?」

 

プロトリーフマークを生みだしたデザイナーと営業マンが一緒になって、多くの園芸専門店やホームセンターをまわりました。

そんな中ででたアイデアが、

 

   「図鑑のようなパッケージにできないか?」

 

30種以上の写真を配置し、花の名前をすべて学名で表示。

花は園芸市場において売れる花を、今や某園芸企業の取締役になられた方にご相談をして開発をしました。

そして出来上がったのがこのパッケージです。 どうでしょう?図鑑に見えませんか?

 

 

プロトリーフのこだわりはこれだけではありません。

店頭で初めに目に付くのはこの表面ですが、ぜひひっくり返してみてください。

 

 

載せられるスペースは限られていますが、できるだけ多くの情報をお伝えする手段として、この裏面を活用しています。

商品の特長や使い方はもちろん、栽培カレンダーを載せることによって、どんな園芸ビギナーさんでも、この土を買うだけで栽培管理がわかる!!

 

頂戴するお電話でも、袋をとっておいてくださるお客様が多くいらっしゃいます。

この裏面を、プロトリーフからのメッセージとして受け取っていただけるとありがたいですね。

 


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